田中正造大学

正造の行動の歴史と思想を学ぶ事を通して明日を展望する。

メニュー

3 小滝の里

googlemap

庚申川を溯る渓谷沿いに、かつて1万人が住み、採鉱から製錬までの施設があった。銅山の歴史の中で最も遅く開発が始まり、最も早くその歴史を閉じた。製錬操業が短かったため、松木渓谷とは対照的に緑濃く自然が回復した。記念碑は、小滝に住んでいた人々の手により、1964年、小滝坑事務所跡に建てられた。

kotakinosato

最新記事

  1. 「田中正造翁終焉の地」記念碑の除幕式が庭田家の梨販売所で催された
  2. 渡邉知義さんを講師に迎えての講座

Count per Day

  • 28今日の閲覧数:
  • 79昨日の閲覧数:
  • 479先週の閲覧数:
  • 184333総訪問者数:

田中正造大学からのお知らせ

渡良瀬川流域の情報を

 田中正造大学では「田中正造大学ニュース」を年3〜4回発行し、足尾から渡良瀬遊水池にいたる渡良瀬川流域の情報を発信しています。
 購読料は2年間で2,000円です。
 ご希望の方は事務局に連絡するか、直接郵便振込で申し込んで下さい。
 田中正造大学事務局
 〒327-0001
 栃木県佐野市小中町932(坂原辰男)

探訪モデルコース

おすすめ記事